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About club

相模アルパインクラブについて

沢登り、アルパインクライミング、
フリークライミングや縦走など

様々な活動をしている山の会です。

当会は、1972年に「やまびこ山岳会」として創立され、
1977年に「相模勤労者山岳会」(通称相模労山)に
名前を変えました。
そして2007年・創立35周年にして
相模アルパインクラブとして再出発しました。

50歳未満で登山を基礎から冬山まで
オールラウンドに学びたい方、
又は50才以上でも既に登山技術を
マスターしている方を募集しています。

相模アルパインクラブの活動の基本理念
会内外の仲間と、新しいジャンルを開拓し、
豊かで、安心・安全な登山を積極的に取り組む。
縦走・岩・沢・雪山・アイスクライミング・山スキー・
ピークハント・フリークライミングなどに取り組む。
待つのではなく、自ら進んで計画を立て、
会員に呼びかけ、山に出かける。
会員数・例会
1973年6月に「やまびこ山岳会」として創立され、
1977年に「相模勤労者山岳会(相模労山)」となり、
ザ・チャレンジドと交流ハイキングを
長年実施してきました。
そして2007年に創立35周年を迎えて
相模アルパインクラブに改称しました。

【会員について】
(2018.03.31現在)
会員数: 32人(男性:23人 女性:9人)
平均年齢56.3歳

【例会】
月に1回会員が集まる例会を開いています。
気になる方の見学大歓迎です。
詳しくはこちら
共同装備・講習・会費・遭難対策基金
【会所有の共同装備】
テント・コッヘル・無線機などがあり、
会員は無償で利用できます。

【各種の訓練】
安全な登山を目指して、次の訓練山行を行っています。
歩荷訓練(丹沢大山南尾根)
雪上訓練(雪上歩行、滑落停止)
ラッセル訓練(雪洞泊、雪崩対策)
セルフレスキュー訓練(岩、沢、縦走)

【年会費】
8400円(700/月)

【労山の遭難対策基金】
会員は、日本勤労者山岳連盟(労山)の
「遭難対策基金」に入り、万が一に備えております。
入会金:500円 基金:1口 年間:1,000円
〈救助・捜索300倍~400倍/死亡・後遺症200倍補償〉
縦走 指向者は 5口、クライミング・沢登り・
冬山の各指向者は、10口の加入を推奨しています。
万が一の際の捜索費用・治療費などに
あてることができます。
労山マーク

会員は相模原、町田、横浜、厚木、大和、
座間、海老名、八王子に広がり、
様々な登山ジャンルで活動している山の会です。
登山技術のレベルアップを目指したい方、
山の仲間を求めたい方、大歓迎です。

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