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About club

相模アルパインクラブについて

神奈川県相模原・厚木エリアに活動の拠点を置き、
アルパインクライミング、アイスクライミング、フリークライミング、雪稜、沢登や縦走など、
オールラウンドに活動を行っている地域山岳会です。

当会は、1973年6月に「やまびこ山岳会」として創立され、
1977年5月に「相模勤労者山岳会」(通称相模労山)に
名前を変えました。
そして 2007年・創立 35周年にして
相模アルパインクラブとして再出発しました。

相模アルパインクラブの活動の基本理念
会内外の仲間と、新しいジャンルを開拓し、
豊かで、安心・安全な登山を積極的に取り組む。
縦走・岩・沢・雪山・アイスクライミング・山スキー・
ピークハント・フリークライミングなどに取り組む。
待つのではなく、自ら進んで計画を立て、
会員に呼びかけ、山に出かける。
会員数・例会
1973年6月に「やまびこ山岳会」として創立され、
1977年に「相模勤労者山岳会(相模労山)」となり、
ザ・チャレンジドと交流ハイキングを
長年実施してきました。
そして 2007年に創立 35周年を迎えて
相模アルパインクラブに改称しました。

【会員について】
(2022.06.27現在)
会員数: 46人(男性:30人 女性:16人)
平均年齢 54.0歳

【例会】
月に1回会員が集まる例会を開いています。
共同装備・講習・会費・遭難対策基金
【会所有の共同装備】
テント・コッヘル・無線機などがあり、
会員は無償で利用できます。

【各種の訓練】
安全な登山を目指して、次の訓練山行を行っています。
歩荷訓練(丹沢大山南尾根)
雪上訓練(雪上歩行、滑落停止)
ラッセル訓練(雪洞泊、雪崩対策)
セルフレスキュー訓練(岩、沢、縦走)

【年会費】
8,400 円(700円/月(連盟費(490円/月)含む)

【労山の遭難対策基金】
会員は、日本勤労者山岳連盟(労山)の
「遭難対策基金」に入り、万が一に備えております。
入会金:500円 基金:1口 年間:1,000円
〈救助・捜索 300倍~400倍/死亡・後遺症 200倍補償〉
縦走 指向者は 5口、クライミング・沢登り・
冬山の各指向者は、10口の加入を推奨しています。
万が一の際の捜索費用・治療費などに
あてることができます。
労山マーク

会員は相模原・厚木エリアを中心に、
町田、横浜、大和、座間、海老名、八王子に在住し、
様々な登山ジャンルで活動している地域山岳会です。

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